rock

2007
R.E.M. ロックの殿堂 入り

2007年 に、 ロックの殿堂 入り。授賞式でのプレゼンターは、 パール・ジャム の エディ・ヴェダー 。

ザ・ビッグ・ピンク 2007年 にロビー・ファーズとマイロ・コーデルの2人組として活動を開始。バンド名は ザ・バンド のデビューアルバム『

2007年 にロビー・ファーズとマイロ・コーデルの2人組として活動を開始。バンド名は ザ・バンド のデビューアルバム『 ミュージック・フロム・ビッグ・ピンク 』から採られた 。バンド活動の他に2人はHate Channelという レコードレーベル を運営していた。

ジョン・バトラー・トリオ ベスト・パフォーミング・インディペンデント・アルバム

2007年、ジョン・バトラー・トリオは、オーストラリア・インディペンデント・レコード(AIR)アワード で「ベスト・パフォーミング・インディペンデント・アルバム」を受賞し、ARIAアワードでは「ベスト・インディペンデント・リリース」と「ベスト・ブルース&ルーツ・アルバム」も受賞した。

ラモーンズ 2007年

2007年

パルプ (バンド) 2007年

2007年 になってジャーヴィスは、ベーシストにパルプのスティーヴ・マッキー、ギタリストにパルプのツアーサポートメンバーのリチャード・ハーレイ(元 ロングピッグス )を迎えて、セルフタイトルのソロ・アルバムを発表。これは全英37位、インディーズ・チャートでは1位を記録する成功を収めた。本人も「音楽から離れられない自分を再認識できて嬉しい。」とコメントし、同年の フジロック・フェスティバル に出演を果たすなど音楽活動復帰に意欲を見せた。

オブ・モントリオール アルバム『Hissing Fauna, Are You the Destroyer?』が批評家から高く評価され

2007年 、8作目のアルバム『Hissing Fauna, Are You the Destroyer?』が批評家から高く評価され、世界的に広く知られるようになる 。

2006
ファウンテインズ・オブ・ウェイン 2006年12月公演

来日は上記をはじめ、フジロック2回、 サマーソニック 1回、単独が3回(うち1回は親交のある アジアン・カンフー・ジェネレーション にサポートを依頼され来日した2006年12月公演を含む。このとき体調不良を起こしていたクリスはサポートライブの2日目をキャンセルしたものの、代官山ユニットでのワンマンライブは決行。手が震える中でライブを行った。

コールドプレイ 4枚目となるスタジオ・アルバム

2006年12月初旬、バンドは ブライアン・イーノ 、マーカス・ドラヴスをプロデューサーに迎え、4枚目となるスタジオ・アルバム『 美しき生命 』( Viva la Vida or Death and All His Friends )のレコーディングにとりかかり始めた。

ジョン・バトラー・トリオ Traffic

2006年10月20日、このトラックは米国の人気犯罪ドラマ『 NUMBERS 天才数学者の事件ファイル 』のエピソード「Traffic」(シーズン3、第5話)のオープニング曲としても使用された。

コールドプレイ 日本武道館

そして初の単独日本公演である 7月18日 ・ 19日 の 日本武道館 公演でこのツアーが終了した。