ムタンチス

2009
ムタンチス Haih Or Amortecedor

2009年 9月、新作のスタジオ・アルバムとしては35年ぶりとなる『Haih Or Amortecedor』を米 アンタイ・レコード より発表。同作にはトン・ゼーもゲスト参加した。

2007
ムタンチス 脱退

しかし、アルナルドとゼリアは 2007年 に脱退。

2006
ムタンチス ロンドン 公演

6月22日の ロンドン 公演では デヴェンドラ・バンハート もゲスト出演し、その模様はライヴ・アルバム『Mutantes Ao Vivo – Barbican Theatre, Londres 2006』としてもリリースされた。

ムタンチス 再結成

2006年 、オリジナル・メンバーのセルジオ・ヂアスとアルナルド・バチスタを中心に、ヂーニョ・レーミ、新ボーカリストのゼリア・ダンカンを加えた4人で再結成。

2000
ムタンチス 『Tecnicolor』

2000年 には、『Tecnicolor』も ショーン・レノン によるアートワークで発売された。

1996
ムタンチス 『Triangulo Sem Bermudas』

1996年 にはムタンチスの トリビュート・アルバム 『Triangulo Sem Bermudas』が発表される 。

ムタンチス 「A Hora e a Vez Do Cabelo Nascer」

セパルトゥラ が同年に発表した『The Roots of Sepultura』(オリジナル・アルバム『ルーツ』のデラックス・エディション盤)には、『Mutantes e Seus Cometas no País do Baurets』収録曲のカヴァー「A Hora e a Vez Do Cabelo Nascer」が収録された。

1992
ムタンチス 1992年 まで未発表

残された4人は、 プログレッシブ・ロック 色の強いアルバム『O A e o Z』を制作するが、同作は 1992年 まで未発表となった。

ムタンチス 『O A e o Z』

1992年 、お蔵入りとなっていた『O A e o Z』が発売される。

1978
ムタンチスは解散

その後もメンバー・チェンジが続き、 1978年 にムタンチスは解散。