カイザー・チーフス

2014
カイザー・チーフス アメリカでは

アメリカでは 4月1日 に ATOレコード より

カイザー・チーフス ヨーロッパでは

2014年 、通算5枚目のスタジオ・アルバム『エデュケーション、エデュケーション、エデュケーション&ウォー』をヨーロッパでは 3月31日 に フィクション・レコード より

カイザー・チーフス 日本では

日本では 3月26日 に ホステス・エンタテインメント よりリリース。

2013
カイザー・チーフス 加入

翌 2013年 に後任のドラマーとしてヴィジェイ・ミストリーが加入した 。

2012
カイザー・チーフス バンドを脱退

2012年 12月4日 、ドラマーのニック・ホジソンが Twitter 上でバンドを脱退したことを明らかにし、バンド側もこの事実を認めた 。

カイザー・チーフス リリースされた

本作はアメリカではリリースされず、代わりに収録曲を入れ替えて再編集したアルバム『Start the Revolution Without Me』が2012年3月にダウンタウン・レコードよりリリースされた。

2011
カイザー・チーフス 4枚目のスタジオ・アルバム『ザ・フューチャー・イズ・メディバル』をリリース

2011年 6月、4枚目のスタジオ・アルバム『ザ・フューチャー・イズ・メディバル』をリリース。

2007
カイザー・チーフス 2007年

2007年 2月には、セカンドアルバム『アングリー・モブ〜怒れる群集』を発表。前作の完全な続編として歌詞が統一された内容で、初登場全英1位を獲得。その人気を不動のものとした。さらに同年の フジ・ロック・フェスティバル にも参加。演奏中にステージから突然降り、近くの出店からスポーツドリンクを買ってきてステージに戻るという茶目っ気をみせるなど、グリーンステージを縦横無尽に駆け回るエネルギッシュなパフォーマンスを披露した。

2005
カイザー・チーフス ファーストアルバム『エンプロイメント』をリリース

2005年 3月、ファーストアルバム『エンプロイメント』をリリース。アルバム収録の5枚のシングルの立て続けヒットなどにより、アルバムは全英ヒットチャートで2位を獲得。全英で200万枚を超えるセールスを記録し、アメリカでも評判となった。同年、イギリス最大の音楽賞である ブリット・アウォーズ で最多3部門を受賞したのをはじめ、各音楽誌上からも賞賛をうけ、一気にブレイクを果たした。また、同じ年に初来日し、 フジ・ロック・フェスティバル に出演した。

2004
カイザー・チーフス シングル「オー・マイ・ゴッド」を発表

そしてバンド名をカイザー・チーフスに改名して再デビュー。 2004年 5月、インディー・レーベルからシングル「オー・マイ・ゴッド」を発表。これが話題を呼び、続く2枚目のシングル「ライオット」がヒット、一躍期待の新人として注目されるようになる。