ディアフーフ

2011
ディアフーフ ポリヴァイナル・レコーズ へ移籍

2011年 、キル・ロック・スターズから ポリヴァイナル・レコーズ へ移籍。

ディアフーフ フジロックフェスティバルに出演

同年のフジロックフェスティバルに出演。

2008
ディアフーフ エド・ロドリゲスがギタリストとして加入

2008年 2月、これまでGorge Trio ( 英 : Gorge Trio ) でジョンと共に活動してきたエド・ロドリゲスがギタリストとして加入。再び4人編成となる。

2007
ディアフーフ フジロック・フェスティバル に出演

2007年 に フジロック・フェスティバル に出演。

1999
ディアフーフ 活動に専念するために脱退

5月、クリス・コーエンが平行して所属していたバンドであるThe Curtains ( 英 : The Curtains ) での活動に専念するために脱退。

ディアフーフ ロブとケリーが脱退

1999年 にアルバム『Holdypaws』のレコーディングの後にロブとケリーが脱退。その後ジョン・ディートリックがギタリストとして加入。

1998
ディアフーフ ベースを演奏し始める

1998年 頃からマツザキはベースを演奏し始める。ロブがギタリストとして再び加入し、同時にケリー・グッドが加入する。

1997
ディアフーフ ロブ・フィスクが脱退

1997年 にロブ・フィスクが脱退。その後マツザキとグレッグは最初のアルバム『The Man, the King, the Girl』をキル・ロック・スターズと5 Rue Christine ( 英 : 5 Rue Christine ) の2つのレーベルから共同リリースする。

1995
ディアフーフ リリースが決定する

翌 1995年 、アメリカのインディーミュージックフェス「YOYO-A-GOGO」で行ったライブをスリム・ムーン( キル・ロック・スターズ・レコード の設立者)が見ていたことがきっかけとなり、シングル『Return of the Wood M’lady』のリリースが決定する。

ディアフーフ ボーカルとして加入

1995年 に 東京都 出身のサトミ・マツザキがボーカルとして加入。当時は全く楽器の演奏経験が無かったが、1週間後にツアーを決行した。